3J·4J·5J
多接合デバイス
AM0
大気圏外スペクトル
cell→panel
ベアセルから完全なアレイまで
2008
AM0試験の実績年

接合ごとの精度
すべての接合を、電流整合。
3J、4J、5Jのスタックは、サブセルのバランスが取れて初めて本来の性能を発揮します。SATは各接合の波長帯を正しく照射するため、測定される律速電流と真の効率は実際の値となり、接合ごとのI-V、Jsc、Voc、曲線因子が得られます。
- ▸接合数3J/4J/5J
- ▸材料GaInP/GaAs/Ge+
- ▸スペクトル調整接合ごとの波長帯マッチング
- ▸出力値I-V、η、分光感度

ギガファクトリーから軌道まで
唯一の大面積多接合プラットフォーム。
SATは、AM0測定を単一セルから衛星パネル全体までスケールさせる、産業規模のプラットフォームです。宇宙プログラムはこれを用いて、打ち上げ前にアレイを認定し、信頼性マージンを評価します。
- ▸スケール単一セル→完全なパネル
- ▸スペクトルAM0(設定可能)
- ▸準拠規格IEC 60904(宇宙用基準)
- ▸利用実績衛星・宇宙プログラム





